メールマガジン第30号>社員紹介

今回は、製材部から坂口進也さんをご紹介。

丸太土場でフォークリフトを自在に操る肉体派です。同じ製材部のメンバーのことを気にかける優しい一面も。

今回は嫌がる進也さんに無理矢理(?)登場してもらいました。 

 

 

■名前:坂口 進也

   (サカグチ シンヤ)

 

■あだな:しんやさん 

 

■部署:製材部

 

■担当:バーカー、フォークリフト

 


Q1 自己紹介をお願いします!

今年6年目になります。年は39歳です。

意外とお酒は飲めません。

 

Q2 山佐木材に入社した経緯を教えてください。

今までの経験を生かして、新しい事にチャレンジしようと思い入社しました。

 

Q3 仕事の内容は?

丸太の皮むき、投入を担当しています。

 

 Q4 山佐木材のいいな、と思うのはどんなところ?

会社全体を通して、みんなが仲がよいところ。

 

 

5 これだけは山佐木材の誰にも負けない!というところは?

一日中乗っているフォークリフトの技術。

 

Q6 これからの抱負を教えてください

これかも頑張ります!!

 

Q7 最後に何か一言!

   これからも坂口進也をよろしくお願いします。

このコーナーに良く登場する西原君と
このコーナーに良く登場する西原君と

上司に聞きました!進也さんってどんな人?

■いつか山神祭りでローストビーフの約束

 とても気の良い働き者ですね。あの顔、体で酒が飲めない!

それと肉は大好きだけど、脂身が嫌いらしい。一度まじめな顔で、「社長、牛の赤身のところでローストビーフを作って食べさせて」と頼まれたことがあります。「わかった」と言ったものの、まだ約束を果たせていません。彼と行き会うと約束を果たせていないことを時に思い出します。「ごめんな、そのうちにな」(佐々木社長)

 

■外見からして どっしりと安定感のある風貌と行動

 原料となる丸太の受入から、皮むき作業、ツイン台車への丸太の投入と1人でこなすタフガイです。

休憩時間、ミ-ティング等ではしっかりと後輩社員の面倒をみています。

今後期待することは、工場の生産性を上げる為にこれまで以上に、内田班長を支える人となって欲しいです(有馬) 

 

■とにかく元気があります

 原木の受け入れ、皮はぎ機、フォークリフト作業が主ですが、日々安全に早朝、夜間と目標達成に向けて後輩社員を引っ張ってくれています。

 毎月の予定をいろいろな問題の中、打ち合わせ相談しながら頑張ってくれている姿がたのもしいです。ますます生産性の向上に向けて一緒に知恵を絞ってみんなで取り組んで行きましょう。(延時) 

   

■面倒見のいい頑張り屋のお兄さん

 進也さんと言えば・・・最初の頃、バリバリフォークリフトにも乗れて、すぐ即戦力になってくれて助かったことを思い出します。今ではさらに磨きをかけ、フォークリフト作業もピカイチです!!

 仕事現場では、私がよく急な予定変更をお願いする事もあり、顔を見て分かるのか笑いながら「いや、ムリムリ!!」と言うのですが、必ず最後は段取りをつけて引き受けてくれます。

 また休憩中は、若い子達の話も聞いてあげたり、冗談を言ったり、場を和ませてくれる面倒見のいいお兄さんです。

 これからもバリバリ仕事をこなしてもらい、若い子達を引っ張っていってもらいたいです。森田)